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地球環境問題は深刻さを増し、
私達の住む星は今大きな岐路にさしかかっています。
「環境」に配慮した生活や企業活動が真に必要とされているのです。
しかし、知識としての環境問題は沢山の人が知ることになりましたが、
私達の日常生活の中で「感覚」としての「エコ」が共有されているといえるでしょうか?ちょっとした配慮やアイディアも、積もれば大きな影響を持つことが出来るはずです。
そういったみんなの智恵を共有し、生かしていきたい。
そんな思いから映像による「エコ」の交流の場として、環境メディアアート・フェスティバルを開催します。
環境メディアアート・フェスティバル
TOKYO2008 
2008年10月25日(土) 13:00〜20:00
 TEPIAプラザ4F
TEPIAホール 
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砂漠化に挑む緑化プロジェクト、Rainmaker
Project
(レインメーカー・プロジェクト)のメディアアートや、
「円山動物園 × 札幌平 岸高校環境メッセージ」、
miru eco 優秀作品他予定。 |
 財団法人
機械産業記念事業財団(TEPIA) 
NPO法人
横浜アートプロジェクト 
経済産業省


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Un_place
ステファン・ダンジグ/デビッド・サドマリス
8'59" |
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Grassing
ヨウ・シンチェン
6'00"
Courtesy Idaprojects and Galarie Grand Siecle |
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Sum-memory Choke
ミシェル・ロリエ
6'06"
Courtesy of the artist and IDAprojects |
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Homey
ショゴス
6'43"
Courtesy Idaprojects and the artist |
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Cityscan
キアラ・ホーン/ デビッド・カングリダン
15'50"
Courtesy Idaprojects and artists |




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Rainmaker2
長岡シンイチ
16'15"
2008年 TEPIA |
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Rainmaker1
長岡シンイチ
08'54"
2007年 Yokohama Art Project |
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Karion
長岡シンイチ
07'04"
2008年 Yokohama Art Project |

*当日、iDAP代表Stephen Danzig他ゲスト有り。
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あなたの仕事の「エコ」を映像作品にしてください。
環境メディアアートフェスティバルのウェブサイトにアップロードしていきます。
このウェブサイトに来れば、様々なエコに関するアイディアを知ることができるという仕組みです。そしてこの中の特に評価の高かったものを10月25日に開催される「環境メディアアート・フェスティバル」において上映します。
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皆さんが日常の中で行っている環境に対するアイディアを「1分間・3カット・無音」の3つのルールに従って撮影・編集して下さい。
*動画について出品者がすべての著作権を所有しているか、著作権所有者から明示的な許可を得ているものに限ります。
*出品していただいた作品は、当事務局内で審査し、一定基準をクリアしたものを当ウェブサイトにアップロードさせていただきます。 |

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資格は問いません。あなたの仕事の中の「エコ」であれば、個人でも法人・団体でもOKです。 |

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1人(団体)何作品でも可。 |

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上記仕様のデータをCD-RもしくはDVD-R(データ用)に記録したものを、下記事務局宛に郵送ください。
【送付先】
〒248-0007 神奈川県鎌倉市大町 6-3-20
環境メディアアート・フェスティバル事務局
NPO法人 横浜アートプロジェクト内 担当/榎田(えのきだ)
Tel & Fax:0467-24-1740 inquire@yokohama-artproject.com |
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2008年9月30日(火)必着
※募集は締め切りました。ご応募有難うございました。 |

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◎以下を出品メディアに入力
- タイトル:20文字以内
- サブタイトル:40文字以内
- 著作権情報:40文字以内で著作権者情報、団体名等を入力してください。
- 動画説明文:400文字以内で投稿動画に関する説明文を入力してください。
- 出品者連絡先(名前、住所、電話番号、メールアドレス)
◎アップロード可能な動画の条件
- 最大で100MBまで
- WMV(Windows Media Player)、QickTime ムービー形式のいずれか
- 画像サイズは 320px × 240px まで
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