• 先端技術館@TEPIA
  • ビデオライブラリー
  • ITセミナリオ
  • イベントホール&会議室
  • TEPIA講演会

HOME > TEPIAとは

TEPIAとは

概要

一般財団法人高度技術社会推進協会(英文:Association for Technological Excellence Promoting Innovative Advances ; 略称「TEPIA」)は、機械情報産業を中心に先端的な技術の動向を調査分析し、社会に広くその理解を深め、実感する機会の提供を通じてその普及伝達を図ることを目的としています。特に、技術と人間の関係、とりわけ、高度技術による社会の進化と充実に貢献する事業を重点に置き、医療、健康、介護、生活、教育、文化、芸術、環境などを優先的に取り上げ、次のような事業を展開しています。

  • わが国機械情報産業の最新の技術成果、先端的製品を体系的かつ体験的に紹介する展示事業
  • 先端的な情報システムを活用し、高度技術を映像で紹介するハイテク情報サービス事業
  • 障害者向けパソコンセミナーなど社会の情報能力を高める情報リテラシー事業
  • 高度技術と人間社会の調和などに関する調査研究事業

また、高度技術社会における情報発信と交流の場として、TEPIAホール、エキシビションホール、会議室などの提供も行っています。

沿革

1976年1月 財団法人機械産業記念事業財団として設立。
1989年5月 TEPIA館の竣工。展示館、映像ライブラリーの開設。
また、TEPIAホール、展示場、会議室の貸与事業も開始。
1997年10月 デジタル・デバイド解消に向けて、情報リテラシー事業を開始。
2001年9月 インターネットを介しての映像のストリーミング配信を開始。
2007年 感性価値創造シンポジウム、知的財産振興事業、調査研究事業を相次いで開始。
2008年4月 先端技術館@TEPIAとして常設展示を開始。
2012年4月 一般財団法人高度技術社会推進協会としてスタート。

業務及び財務に関する資料

資料はこちらです。

TEPIAアーカイブス

このページの先頭へ